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Peace of mind

Author:Peace of mind
私たちは、すべての子どもたちが
●安心できる環境で
●自信を持って
●生きる力を自由に発揮できることを願っています。

★子ども自身が自分で感じ、考え、行動できるように
★誰もが生まれ持つ、素晴らしい力を活かせるように
★自分を、他者を尊重できるように
★未来に明るい希望をもてるように
そんな社会にしていくために大人ができることを考えていきたいと思っています。

主要メンバーは、日頃から育児の専門家の方のアドバイスを受けるとともにさまざまな育児講座や心理学講座、ワークショップなどで知識と知恵を培ってきました。
これまでの経験や、新たな学びや気づきから得たことが、育児の悩みを解消するお役にたてれば嬉しいです。
      
ピース・オブ・マインド 
代表   中栖 久美子
副代表    亀 智美

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わかっているけど、どうしようもない気持ち

わかっているけど、どうしようもないことってありますよね。

そういう気持ちに寄り添える人でありたいなと思います。


どうしようもないくらいのざわざわする気持ちだからこそ、

大切にすればするほど自然と乗り越える大きな力が湧いてくるんだと思います。


そして、そんな力を奪ってしまうのはやはり、

その状態に対しての評価や、

こうするべき形を説くようなことなんだと思います。

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気持ちを伝えるとラクになれるよ。

赤ちゃんで生まれてきたときは、

泣きたいときに泣いていたのに

いつのまにか泣くこともできなくなっていることがありますよね。

2歳や3歳でも泣けずにがんばっている子どももいます。


大人でも涙が出てくるときは思いきり泣くといいのに

なぜか我慢してしまうことが多くなるんですよね。

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テーマ: AC(アダルトチルドレン)
ジャンル: 心と身体

★ピースオブマインドよりお知らせ★

「ピースオブマインド」は2006年の12月に設立して以来

本当にたくさんの方からのご相談を受けさせて頂きました。


設立当初からつながりを持たせて頂いた方々の子どもさんは

すっかり大きくなられたことだと思います。

多くのお母さん方と「悩み」はもとより、

それが解消された時の「喜び」をも共有させて頂き、

共に成長させてもらってきたように感じています。



そんな中、ここ最近特に感じているのは、

ネット上での無料の悩み相談では、

どうしても「対症療法的」な対応で終わってしまい、

『根本的な解決にはなかなか繋がらない』ことから、

少し時間が経つとまた同じような悩み・問題を繰り返してしまう、

というケースが少なくないことに、

忸怩たる思いを抱えるようになりました。

※「対症療法」(例) 虫歯が痛むとき、痛み止めの薬でその場の痛みだけを
         抑えて痛みの原因となる治療はしない



育児の悩みや葛藤の多くは、「親の生育暦」が

非常に深く関係しており、親子の問題というよりも親自身の問題にある、

ということも、設立当時に比べると

広く知られるようになったと思います。



そして、そのような根本的な問題を解決するには、

やはりこのような場での「その場その場の相談での対処では難しい」

という思いから、ひとり一人の方により深く関わりサポートしていく、

というシステムに移行していくことが望ましい、という思いに至りました。



昨年の震災以降、日本人が抱える問題が顕著にあらわれたと思います。

それは多くが、目の前の問題に気づかないふりをし、

先送りにして次世代に問題を背負わせるようなものであると思います。



そしてそれは、子どもとの関わりで起こるさまざまな問題の、

本質に向き合うことなく、その場をとりあえずしのぎ、

またそのうちに同じ壁にぶちあたることを繰り返し、

それによって生じる子どもへの影響を問題としてそのまま背負わせる、

というような「親の生き方」に通じるものがあると、

危機感を抱いています。



そんな中、やはり私たちは、自分自身の問題に正面から向き合い、

このままではいけない、と、子どもを変えようとするのではなく、

自分自身が変わろうとしている親御さんたちの気持ちに寄り添い、

なりたい自分になるお手伝いをさせていただきたい、と強く思います。


そしてこれからも、そんな親御さんたちとの繋がりやご縁を、

大切に育んでいきたいと思っています。


 【新しい相談システムは下記のようになります】

     ●《定額制》 30日 3000円

     ●この間、何度でも安心して相談していただけます。

     ●守秘義務により情報を他に漏らすことはございませんので
      ご安心ください。

   
   《 メール相談の流れ 》
      
お問い合わせフォーム よりお申し込み

         ↓
こちらからのメールで振込先をご案内致し ます

    ↓
3営業日以内にご入金後、メールフォーム
よりお振り込み日と振込名義人をお知らせください

   ↓
ご入金が確認できた時点でメールにてご報告させていただきます。
この時点からメール相談を始めていただけます。


■混み具合によってお時間を頂く場合がございますのでご了承ください。
■3~5日以内にはお返事させていただきます。
■5日を過ぎても返信が届かない場合は、何らかの原因により
 メールが届いていない場合がありますので、お手数ですが
 再度メールいただけますようお願い致します。



運営上の都合によりご利用される方が多くなった場合は
料金設定を変更する予定です。
より多くのお母さんたちに話すこと(相談すること)で
どんどん気持ちがラクになる喜びや 充足感、
達成感を感じていただきたい、という思いから、
ただいま「お試し期間料金」を実施しています。


親が変わることで子どもは劇的に変化します。
本来の生まれ持った可能性を存分に発揮することができるのです。


親も子どもたちも、少しでも穏やか気持ちで生活できるように
人に話すことで「こんなに気持ちがラクになるんだ」
という体験を、ぜひして頂きたいと思います 。


子育て・親育ちの育児支援グループ
  「ピースオブマインド」

http://anshinchild.web.fc2.com/

※ピースオブマインドについて

   

お知らせ

※重要なお知らせ※

大変申し訳ありませんが、ただ今システムリニューアルのため

メールでの新規ご相談を一時休止させていただいております。

近々再開させていただきますのでしばらくお待ちくださいませ。

子育て相談もいろいろなので要注意。

子育ての悩みは、

今では育児書を読むより

ネットで検索して対処法を見つけたり、

実際に自分で書き込んで相談してみたりすることが多くなってると思うのですが、


その相談の回答にもいろいろあるので注意した方が良いこともあります。



見極め方が難しいと思うのですが、

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同じ機能不全家庭でも、人それぞれ、違う反応。

自己肯定感を持てず、生き辛さを感じていても、
人によっては「私は機能不全家庭で育った」
ということを受け入れられない場合もあります。

親の言動に不満や理不尽さを感じたり、
反発してきたような場合は、機能不全家庭について
知った時「あぁ、やっぱりそうだったんだ」
というふうに受け入れやすいと思います。

「何かおかしい」という違和感が、
ハッキリとした形になって証明されたようなものなので、
むしろスッキリするぐらいではないでしょうか。

しかし、親の言動を

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テーマ: AC(アダルトチルドレン)
ジャンル: 心と身体

震災後の子どもと大人の心のケアについて

被災時にできる子どもと大人のこころのケアについて
詳しく書かれたHPのリンクを貼っておきます。

行動の指針として参考にしていただければと思います。

震災後の心のケア 大人たちへ、
子どもの周りの大人たちへ
(PDF 576KB)


PDFが見れない場合はこちら→震災後の心のケア
(小巻亜矢のコミュニケーションブログ♪より)

~本文より引用ここから
『震災後10日余りたち、
被災地にいない私たちでも心身ともに疲れや不安から
様々な症状が出始めています。

ご家族や親せき、友人が被災された方はなおさら
心を痛めていらっしゃることでしょう。

また、支援への想いがありながら
十分な行動に移せないことからくる無力感や、
地震後に起こっている体調の変化を
訴える方も多くなっています。

現在起こっているような災害を乗り越える過程は
長い過程です。自分自身に対しての心のケアを
大切にして、まずは自らが健康であることを
社会貢献の第一歩と考えましょう。』
~引用ここまで

また東北地方太平洋沖地震と心のケア
(日本心理臨床学会・支援活動委員会)
のリンク集より
こちらの東北関東大震災特設 先生のためのメール相談
(東京学芸大学 小林正幸教授)

の内容も参考になるかと思います。

被災地でできる子どものこころのケア

1. 身体面からのこころのケア

2.辛さを受け止める(1)

3.辛さを受け止める(2)

4.不安や恐怖について(1)

5.不安や恐怖について(2)

6.不安や恐怖について(3)


”被災地でできる子どものこころのケア”については、
被災地のみならず、子どもに関わるすべての大人の方に
参考になる内容かと思います。
また、全国の子どものこころのケア
という章もあります。

お役に立てれば幸いです。

テーマ: ママのお役立ち情報
ジャンル: 育児

知っておきたい『災害時のメンタルケア』

ゆっくり、じっくり読んで欲しい内容です。

こちらのブログより
   ↓↓↓
【すべての方へ】災害時のメンタルケア(追記あり)


~転載~  (文字の色等、読みやすいように変えています)
3月13日午前に知り合いの臨床心理士から
とても有益な情報をいただいてこの記事を流しましたが、
この情報についての説明を「追記」として
3月14日夜に掲載したものをあらためて流します。
元の記事を各方面に転載したりメールしていただいた方も、
できればこの「追記」の部分のみでかまいませんので、
流していただけるとうれしいです。



(追記)
【災害時のメンタルケア】
は、
トラウマ療法であるソマティック・エクスペリエンス®(SE)の療法家
(米国在住)から届いたサポートメールをSEプラクティショナーであり
臨床心理士の藤原千枝子とSEトレーニーであり
臨床心理士である牧野有可里がまとめたものである。





【災害時のメンタルケア】
◆1.今こそ自分自身のメンタルケアを。

今はまだ地震直後であり、だれでもアドレナリンが噴出している時です。
こういう時は何かをしたくてたまらなくなりますが、
まずはその自分自身の感覚に意識を向けてみましょう。
細々意識してみることをトラッキングといいます。
自分自身に対するサポートを最初にしてください。

私たちが落ち着いているか、
不安エネルギーをまき散らしているかによって、
様々なことが違ってきます。



◆2. テレビの視聴には気をつけてください。
*特にお子様、感受性の強い老若男女の方々。


身体がだるくなったり、ボーッとしたり、涙が出てきたり、
妙な罪悪感が湧いてきたり、不安状態にある自分に気づいたら、
即刻テレビを消すか、必要なニュース速報のみが流れてくる
全く違う番組にしてください。

テレビで繰り返し繰り返し流される悲惨な映像は、
非常に強い吸引力を持ちます
(とかく最近のメディアは人々の不安をあおるのが特徴です)。

人によっては催眠にかけられたように
テレビの前から動けなくなる人もいるでしょう。

こうした映像に何度も何度も自分をさらすことは、
何の役にも立ちません。

***私たちが生きていく為に
    必要な情報が得られれば、
     それだけでいいのです!***


トラウマの渦の引っ張り込む力はとてもとても強力です。

サンフランシスコ大地震の時は、
繰り返されるメディア報道が人々に
もたらすネガティブなインパクトは甚大だったといいます。



◆3. 今一番に必要なのは、身の安全を確保することです。
   避難場所、食べ物、人々が安全かどうかを
   チェックすることが優先です。




◆4. そして非常時に最も大切なのは、人とのコミュニケーションです。
   人を求めるのは、とてもとても自然なことです。


その時の自分の思いを言葉にして、
所属するコミュニティでシェアしたり、
身近な人に伝えてみてください。
もちろん、手段はメールでも構いません。
「メールに書きながら落ち着いてきました。大丈夫です」とおっしゃる方、
多いです。


☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆

特にメディアが繰り返し繰り返し流す悲惨な映像によって
距離が保てなくなり
自分が生きていることに罪悪感を感じてしまったり
全く逆に現実感を失って自分がここにいる感覚がボンヤリしてしまったり
・・・という声が私の元に次々届いております。
それで上記の文章を配信することにしたのですが、
「私の状態がそうでした!!そうだったんですね!」
という反応が今度は返ってきています。

水城先生の方でも
もしよろしければ
情報としてご使用ください。
・・・というか
是非皆さんに教えてあげてください。

自分を見失うことなく
冷静な判断ができるように。

命が守られますように・・・。
 

   
  ~転載終わり~


全くその通りだ!と思いました。

私もテレビのニュースは
必要なことしか見てないです。

取材する側も大変だと思うけど
被災された方に聞いたらアカンことを聞いてしまっているのを見ると
テレビを消してます。
専門家でも被災された方に話を聴くのはとても難しいことだと思います。


情報は web等からの文字で十分なことが多いです。
「これってどういうことやろ?」と思うときは
テレビで専門家が話していることを聴くようにしていますが、
自分に必要なことだけでいいですよね(⌒-⌒)


家族がある大人は特にだと思うのですが、
身近な人や子どもたちに不安な気持ちを
八つ当たりしてしまうことがあるので
気をつけた方がいいみたいです。

年末に出てきやすくなる親子関係を悪くすること。

人それぞれにその人が持つ「人間関係」がありますが、

「人間関係」の基本になっているのは、

『親子関係』その家庭環境が強く影響しているのだと思います。



思うようにならなかったら叩く。

否定的な言葉を当たり前のように遣う。  

人を‘物扱い’する。


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落ち込み(失敗)から成長に繋げる方法

”なりたい自分”に向かってがんばっていても、
その時々で、失敗する時もありますよね。
”こうはなりたくない”人がするようなことを
してしまったり・・そんな時です。

でもでも・・
実は、このような時こそ、成長のチャンスなんです。

このチャンスをどのように受け止めるか・・?!

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テーマ: AC(アダルトチルドレン)
ジャンル: 心と身体

子どものプライバシーと、他者を尊重することについて

”自分を大切にする”ことを意識してから早や数年、
学び直しつつ人の助けをかりて実際に体感しつつ
意識して意識してそれを継続し積み重ねるうち、
”自分を大切にしていないので、他者も大切にできない”
という人のふるまいには敏感に気づくようになりました。

気づいているつもりでも気づいてなかったことの多い事。

機能不全家庭で育つことは...

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テーマ: 子育てについて
ジャンル: 育児

居場所は、ここにある。

どこにいても”居場所がない”と感じる___

そんな声を耳にすることは少なくないです。
私も、そんな経験がありましたので、その感覚が
どのようなものか、思い出すことができます。

そんな私が今、言えることは、
”居場所は、自分自身の中にあったのだ”ということです。

ここではないどこか別の場所にあって探すものでも、
今いる場所以外に新しくつくるものでもない、ということです。


例えば、
育った家庭には居場所がなかった、
とても寂しい思いをしたから、自分はあったかい家庭を築きたい__

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テーマ: AC(アダルトチルドレン)
ジャンル: 心と身体

甘やかし過ぎたからではない。

子どもが生まれて 小さいうちは

赤ちゃんひとりでは何にもできないことが 誰でもわかるし、

可愛くてなんでもしてあげたくなることがあると思うのですが、


いっぱい抱っこしてあげていたり、

子どものして欲しいことをしてあげていたから、


自己主張が強くなる発達段階にきたときに、

「甘やかし過ぎたからだ‥」

反省する方がおられるようです。

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テーマ: 子育てについて
ジャンル: 育児

「否定的なしつけ」を「肯定的なしつけ」に。

世間で言う『しつけ』は ‘否定的なしつけ’ です。



  「~してはいけません!」

     「ダメ!」


      ↑↑↑
 こんな言葉のくり返しですよね。



こういう言葉を使うときって、

親はもう既に怒っているときが多いので

子どもは聞きたくないし、怖いんですよね。


怖いから言うことを聞いたり、

嫌われたくないから、

見捨てられたくないから言うことを聞きます。



 これは「脅し」と同じようなものです。

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”子どものため”という親子関係のズレ

”子どものため”と思ってしていたことが、
実は子どもを追い込んでしまっていた・・


そういうことが多くの家庭で起こっているようです。

追い込まれた状況から、助けて欲しい、と伝えるために
子どもは、問題行動を起こす、親が困ることをするなど
あらゆる方法でSOSを発信します。

そこで、親がそれを”どのように受け取るか”
ということがまず問題になってきます。

子どもの問題として、言い聞かせたり諭したり、叱ったりして
言うことを聞かせよう、正そう、直そうとするのか、
自分自身の子どもへの関わり方、そして
”子どものため”と思っていたその考え方自体に問題があった、
として自分を変えようと動き出すのか。

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テーマ: 子育てについて
ジャンル: 育児

子どもの可能性を奪う、親の”過干渉”

不適切な親子関係として、親の”過干渉”があります。

過干渉はこのように行われているようです。

■体罰と同じく、”しつけ”や”子どものため”としてやってしまう。
■適切な子どもとの関わりや、子どもの発達課題を知らず、
 子どもの頃に自分の親がしていたことをそのまま繰り返してしまう。

では過干渉とはどのようなものか、具体的に挙げて行きたいと思います。

■過干渉とは■

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テーマ: 子育てについて
ジャンル: 育児

ピカピカメッセージとギザギザメッセージ

子どもの自己肯定感(自分を、他者を尊重する大切な生きる力)
を育むには、毎日の親の子どもへの関わり方が大きく影響します。

日頃から親がこちら(子どもへの肯定的な働きかけ)で紹介したような
肯定的ストローク(ピカピカメッセージ)で接していると、
子どもの心は栄養たっぷりですくすくと育ち、ピカピカと輝きますが、
否定的ストローク(ギザギザメッセージ)を受けてばかりでは、
鬱憤が溜まり気持ちがささくれてギザギザになり、
親が困るような問題を起こしたり、身体症状が出たり、
さまざまな形でSOSを発するようです。


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テーマ: 子育てについて
ジャンル: 育児

ママ友間の"いじめ"の構造

チャムグループピアグループと言われる
仲間関係の発達過程があります。

旗チャムグループとは(サリバンの定義)

同質を経験するグループです。時期は思春期前半。
数人のメンバーから成り立ち、
内面的な共通性が重視されます。

”仲良しグループ”などと呼ばれますよね。
興味や趣味の共通点で結ばれています。

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テーマ: 子育てについて
ジャンル: 育児

親が自身の欲求に気づこう

親が自分の欲求に気づき、どのような欲求も自ら認めることで、
子どもの欲求の存在も認められるようになります。

親自身が、自分の欲求の存在を誰かにしっかりと受け止めてもらい、
自身でその欲求の存在を認める必要があるのです。

欲求を持っているのは自分自身であり、それを否定することは
自分の存在を否定してしまうことになるからです。

自分の欲求は何だろう?と考える時、わかりやすいのが
A.H.マズローの欲求段階説です。

■マズローの欲求段階説とは?

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テーマ: 子育てについて
ジャンル: 育児

気持ちの下の”ニーズ”とは?

先日、森田ゆりさん気持ちのワークショップ
ファシリテーター養成講座
を受講しました。

”『気持ちのワークショップ』は、子どもたちが
気持ちを言葉で表現できるようになるために
『気持ちの本』を使って実施するワークショップ”とのことです。
(エンパワメントセンターHPより)

<今回の講座で新たに学んだこと>
(気持ちのワークショップレジュメより)

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テーマ: 子育てについて
ジャンル: 育児